地域生活支援センターoneself
地域活動支援センター・oneself
『地域生活支援センター oneself』は、住まいの場である『グループホーム(共同生活援助)』として運営しており、現在、登別市内に4カ所設置しております。障害の程度に関わらず、利用者さん、一人ひとりが、安心できる環境のなかで、落ち着いた生活を送れるよう支援を行っています。
共同生活援助事業(グループホーム)は、障害のある方に対して、主に夜間において、共同生活を営む住居で相談、入浴、排せつまたは食事の介護、その他の日常生活上の援助を行います。このサービスでは、孤立の防止、生活への不安の軽減、共同生活による身体・精神状態の安定などが期待されます。

事業概要・タイトル・バナー 事業概要・タイトル・バナー

名 称地域生活支援センター oneself(ワンセルフ)
事業種別共同生活援助事業
管理者辻 勲
サービス管理
責任者
中村 賢一
代表住所〒059-0011 
登別市常盤町1-1-25
代表電話・fax0143-85-7518
住居の数4ヶ所
定員総数合計24名

各グループホームの紹介・タイトル・バナー 各グループホームの紹介・タイトル・バナー

グループホームちとせ

グループホームちとせ(定員5名:男性用)

日中は支援員が常駐し、夜間は夜勤職員を配置し24時間の支援を行っています。 重度の障害のある方が多く利用されており、スプリンクラーの設置・火災報知設備の消防機関への連動を行っています。
グループホームときわ

グループホームときわ(定員5名:男性用)

夜勤職員を配置し夜間支援を行っています。グループホームちとせと隣接しており、日中の時間帯も、職員がいつでも支援可能な体制をとっています。 すぐ近くに、コンビニやドラッグストアーなどがあり、買い物の練習なども行っています。火災報知設備の消防機関への連動を行っています。
グループホームすみれ

グループホームすみれ(定員7名:女性用)

日中は支援員が常駐し、夜間は夜勤職員を配置し24時間の支援を行っています。 火災報知設備の消防機関への連動を行っています。 住宅街のはずれにあり、自然に囲まれた静かな環境です。
グループホームあおい

グループホームあおい(定員7名:男性用)

必要に合わせて、夜勤職員を配置しています。 一般就労している方や、身の回りのことがある程度自立されている方が、より自立した生活を目指し利用されています。 住宅街に位置し、スーパーやコンビニが徒歩圏内にあります。
ホーム内の風景

グループホームの日課・タイトル・バナー グループホームの日課・タイトル・バナー

グループホームの日課・詳細画像

Q&A・タイトル・バナー Q&A・タイトル・バナー

Q1グループホームでの生活費は、どのくらいかかるの?
Q2食事は、どうしているの?
Q3掃除や洗濯は、どうしているの?
Q4今はまだ早いけど、将来はグループホームを利用したいと考えています。いつ相談したら良いの?
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